ゆいちゃん(仮名あんみつ)
譲渡から7年、12歳を迎えています。
2020年てんかん様発作があり
(このチワワ一族、他にも発作起こしてる子がいると判明)
すぐに抗てんかん薬で治療開始し、
その後ほとんど発作なく
うまくコントロールできてます。
2023年9歳
7月にパテラ整復手術
2024年10歳のお誕生日の翌月
2025年
「言葉では言い表せないけど、何か元気が無い」と
受診し特に問題無し。と言われましたが
別病院で細かく健康診断して頂いたところ
別病院で細かく健康診断して頂いたところ
ステージB1の僧帽弁閉鎖不全症がわかりました。
現在まだ投薬の段階では無い。
と連絡いただいてます。
本当に、細やかに健康状態観察して頂いてますが
ご心配ばかりお掛けしてしまってるなあ。。
と感じてもいましたところ
ママさんから
「最近心配顔ばかりしていたのは、ゆいちゃんにとって
良いことではありません。これからは、ゆいちゃんとの時間を
楽しく、ゆっくり心穏やかに過ごしていきます。
今後ともどうぞよろしくお願いいたします」
都度、カコさんと私にご相談&ご報告もマメに頂き
とても丁寧にケアして頂いて感謝感謝です。
ゆいちゃんを「自慢の ひとり娘」として
ご家族皆さんが大切にして下さっていることが
頂戴するメッセージから
いつも感じられます。
幸せね、ゆいちゃん
「ハイ!
あたしのしごとは
げんきでいること ね!」
です!!
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*いつも保護した時点で、フィラリアの検査しているはずなのに。。。の説明
検査でフィラリアが検出できるようになるには最短でも感染してから5ヶ月が必要です。
例えば9月にフィラリアに感染していた場合、保護した12月の検査では陰性で、予防薬を投与する4月に再検査すると陽性ってこともあるわけです。
フィラリア検査はフィラリア予防薬投与の直前、少なくとも投与前1ヶ月以内に実施することを推奨するのをお伝えしていませんでした。
予防薬投与されなかったのでは無いのです。


